7日、愛知県瀬戸市下半田川町の国道248号で、小学生ら40人が乗ったバスが崖に転落する事故が起きました。
この事故でバスの運転手が死亡し、児童1人と教員2人が重傷、児童と教員計36人は軽傷をおったということです。
事故を起こしたのは、岐阜県瑞浪市の稲津小1年の児童と引率教諭ら40人が乗るバスで、社会科見学のために愛知県長久手町の愛・地球博記念公園に向かう途中だったそうです。
事故を起こした現場は、国道248号の山あいのS字カーブの道路のり面に落下したそで、バスはのり面を約3、4メートル落ちて崖下に落下したということです。
楽しみにしていた社会見学が、一瞬にして多くの負傷者を出す悲劇に変わるなんて可哀想ですよね。
いつ何が起こるか分からないこの世の中。
万が一の時のために備えて定期預金しておくのはどうでしょうか。
備えあれば憂いなし、です。
